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更年期障害にストレッチ

西宮北口の更年期障害治療

呼吸が浅くなる更年期障害

更年期障害の方でみられる、気分の落ち込み、不安感、イライラなどの精神的症状。
『病は気から』と言うように、こういった症状はココロも気持ちも、ふさぎ込みがち
そうなると背中を丸め閉じこもるような姿勢になります。

お腹が痛い時も同じで、人は何かあると丸まる習性があります。
そうすることで痛みがマシになることもあるので良いのですが、更年期障害の場合は一時的な症状ではないので丸まっている時間が長ければ長いほど呼吸は浅くなってしまいます。

呼吸が浅くなることで、酸素が行き渡らなくなるだけでなく、各臓器の働きが低下、血流の低下、カラダの疲れ、自律神経のバランスの乱れなど様々なトラブルの原因になってしまいます。

カラダの気の流れを改善!胸を広げて深い呼吸を始めるためにもストレッチを始めましょう。

女性ホルモンバランスケア(ストレッチ)

女性ホルモンバランスケアで行う手技のストレッチは、痛気持ちい力加減でしっかりと伸ばしカラダのバランスを整え血液循環を高め、体質改善、ホルモンバランスを整えていきます。

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